
史跡
普信閣(ポシンガク)
서울특별시
毎年12月31日の真夜中になると、テレビ画面に映し出されるあの鐘楼が普信閣です。ソウルの鍾路(チョンノ)交差点に立つ2階建ての楼閣で、朝鮮時代には、ここの鐘の音に合わせて都城の門が開閉されました。「鍾路」という通りの名前も、この鐘に由来します。ビルに囲まれていますが、600年以上にわたってソウルの時を告げてきた場所です。 歴史:都城の時計 普信閣の場所に最初に鐘楼が建てられたのは、1395年(太祖4年)です。その後、火事と戦争で4回焼失し、8回にわたって建て直されました。1…






















