
寺院・教会
道詵寺(トソンサ)
서울특별시
北漢山(プカンサン)の最高峰・白雲台(ペグンデ)へ向かう登山道の入口、牛耳洞(ウイドン)渓谷の上にあるお寺です。道詵寺(トソンサ)は標高約400mにあり、ソウルから車で行ける寺院のなかでもっとも高い場所に位置し、北漢山でいちばん大きな寺院とされています。岩に刻まれた磨崖仏と山寺の静けさ、そして白雲台への登山道がひとつになった場所です。 歴史:道詵国師の予言 寺に伝わる記録によると、道詵寺は862年、新羅の景文王(キョンムンワン)の時代に道詵国師が創建しました。道詵はこの地の…






















